【VR】「じゃあウチで宅飲み…する?」残業頼まれ終電逸 バイト先の後輩ギャルの部屋に…無防備すぎる部屋着おっぱいと一途な素顔にキュン死 雰囲気に呑まれて朝が来るまで痴女られたボク 春陽モカの詳細
タイトル | 【VR】「じゃあウチで宅飲み…する?」残業頼まれ終電逸 バイト先の後輩ギャルの部屋に…無防備すぎる部屋着おっぱいと一途な素顔にキュン死 雰囲気に呑まれて朝が来るまで痴女られたボク 春陽モカ |
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商品ID | kavr00399 |
ジャンル | ギャル巨乳中出しパイズリ主観独占配信VR専用単体作品8KVRハイクオリティVR |
女優 | 春陽モカ |
監督 | ZAMPA |
メーカー | kawaii |
価格 | ¥980~ |
volume | 81 |
発売日 | 2024-12-01 10:00:00 |
バイト先にピンク髪ギャルの後輩ができた
最初はどう接していいか戸惑っていたのだけど
見た目は派手なのに
中身はマジメで優しくて人懐っこい
すんごいイイ奴だった
残業を頼まれたあの日、
終電の時間を見誤り逃してしまった
ロッカールームで
始発までどうやって時間を潰すか考えていたら
ラストまで働いていた春陽さんに声を掛けられた
「終電逃したの?じゃあ、うちで宅飲みする?」
気軽に声を掛けてくれたので
好意に甘えることにしたのだけど…
「男の子、部屋にあげるの初めてなんだよね…」
えっ、遊んでそうなのにガード硬いタイプなんだ
意外だった…俺、上がってイイのかな?
ほろ酔いになると
「研修のときからフォローしてくれて優しくて
ずっと好きだったんですよ」
「先輩と一緒にシフト入りたくて
店長にこっそりお願いしてたんだよ」
まさかギャルから告白される日が来るなんて…
恥ずかしくてあまり目を合わせたことなかったけど
ちゃんと見たら…めっちゃ可愛くない?
それに…おっぱい大きいし…
唇はぷっくりセクシーで…その唇が迫ってきて…ブチュー
あっダメだ…もう脳がとろけて死んだ
甘い甘い世界…
その後のことは、覚えていない…